迫田幸彦のブログ

破壊的なメモ帳の箱部屋

逃げずに対応して給料差し押さえ回避

妻とは調停離婚で養育費の額は月に五万円と言う事に落ち着きました。
私の浮気や遊びが原因で離婚に至ったのですが慰謝料は請求されずに何とか養育費だけでと言う事に落ち着きました。私はお金にだらしない所が多くかなりの浪費癖が合った物の調停離婚後は半年ほどは遅れる事無く養育費を振り込んで居ました。しかしだんだんと慣れて来ると養育費が無くても妻であればしっかり働いて居るだろうしと思いその後は自分に言い訳をし乍ら全く支払いをしませんでした。半年ほど経過して調停から呼び出しの通知が来たりしていましたが全く応じず、今思えばこの時に出席しない事がとても不利な事になるのを招いたと思います。
欠席裁判で話はどんどん進行してしまい給料差し押さえになった段階で上司から呼び出されました。
個人的な事なので早めに対処するようにと言われ私は覚えて居る限りの昔の友人に連絡し、妻に連絡を取りました。本来は調停に掛け合うのが筋とは思いましたが、私の甘えから直接頼み、早めに差し押さえを取り下げるようにとお願いしたかったのです。勿論今後もしっかり支払う事を約束し、半年分の他に迷惑料として数万円上乗せした金額を振り込んだ所、妻は調停に掛け合って取り下げてくれた事で今は差し押さえを回避できました。
30代女子 「私が250万円の借金返済できた理由」
様々な理由で借金を抱えることとなり、困っている人も多いだろう。返済のために休日返上でアルバイトをしたり、必死で節約をしたりする人も多いが、なかには普通に生活しているだけで借金を返してしまった人もいる。 都内に住む30代後半の女性Kさんは、20代前半のころから (続きを読む)